こんにちは

株式会社アリッジの本木です。

 

プロトン水は、内蔵や血液の病気、胃腸環境の障害によって起こる様々な疾患を解放に向かわせることができるお水だそうです。

では、皮膚の病気である「アトピー性皮膚炎」は改善されるのでしょうか?

アトピー性皮膚炎とはアレルギーの一種で、若年層に多く全国で10%程度が何らかの皮膚病で苦しんでいるそうです。

そこで今回、プロトン水でアトピーが改善されたという口コミを調べてみることにしました!

 

アトピー性皮膚炎を克服した体験談

 

医学博士 折田 武一氏著

だから 私は あきらめない!」

記載されている、アトピー性皮膚炎を克服した方々の体験談をご紹介致します。

 

20代女性「体の芯から痛くて!痒くて!熱くて!」

 

 

 

春・・・

 「アトピー性皮膚炎が治る水があるそうだ!」と聞きました。

しかし、今まで、良いと言われる治療法はすべて試してきましたが、いずれもまったく効果が無かったので、正直なところ「水なんかで?」という気持ちで、信用出来ませんでした。

しかし、もう他に治療法もなく、プロトン水治療法を試してみることにしました。

 

プロトン水を飲み始めると同時にステロイド軟膏を一切やめたので、アトピー性皮膚炎が一気に吹き出し、全身が熱をもって赤く腫れ上がり、「体の芯から、痛くて!痒くて!熱くて!」真夜中、全身に、冷水シャワーを浴びないといられないほどでした。

冷水シャワーの後は、プロトン酸性水に浸したガーゼで全身を覆う毎日でした。

全身が象の皮膚の様になっていったのですが、「このプロトン水で治すんだ!」「もう、ステロイド軟膏には頼らない!」と歯をくいしばって、このプロトン水治療を続けましたが実を言うと内心は不安でした。

 

プロトン水治療を始めて数ヶ月たった夏頃から・・・象のような皮膚がはがれ落ち始めました。

床が真っ白になるほどでした。

はがれ落ちた皮膚の後から柔らかい皮膚がのぞいてきたのです。

ちょっと触れても破れそうな弱い皮膚です。

でも、かすかな安堵感を覚えていました。

ところが、アトピー性皮膚炎はこのまま落ち着いてはくれませんでした。

今度は、下半身が悪化し、座ることも上を向いて寝ることもできなくなったのです。

絶えず血うみと体液が出るので下着は下半身にへばりつき、強力な糊をつけたようにゴワゴワになりました。

 

秋風が吹き始めた頃・・・リバウンドには相当苦しめられましたが、今では「芯から痒い!」ということがなくなりました。

一進一退を繰り返しながら、今ではほとんど元気な皮膚に戻り、やや色黒い程度にまでよくなりました。

あきらめずにプロトン水治療を続けてよかったです。

 

16歳男子「ベットに手足を縛りつけて寝た日々!」

 

 

 

夏・・・プロトン水でアトピー性皮膚炎を治すことを決心 !

プロトン水に出会って、ステロイド剤を一切やめて、アトピー性皮膚炎を治すと決めました。

プロトン還元水を 一日  2リットル飲み、プロトン酸性水を 一日 2リットルを塗布し、

Peクリーム1本を1週間で使い切る勢いで治療しました。

しかし、大やけどをして皮膚が一枚めくれたような状態で、体液は流れ出し血はにじみ、全身に包帯をまかずにはいられないほどでした。

夜中に 無意識に体をかきむしってしまうため、ベットに手足を縛り付け、手には手袋をはめて寝るような状態でした。

 

プロトン水を飲み始めて1ヶ月・・・

特に酷かった首から背中にかけての皮膚が、ハラハラと落ちてひと皮ー向けたようになりました。

体液と血も出なくなり、痒みもだんだんとうすれてきたのです。

 

それから1ヶ月たった頃・・・

リバウンド!

なんと、折角良くなってきたところだったのに、プロトン還元水を飲み始める前の辛い状態に逆戻りしたのです。

2ヶ月、3ヶ月、一進一退の状態が続きました。

「長い間ステロイド剤を使った人でも、プロトン水治療ならば3年もすれば治る!」

とは聞いていましたが、やはり不安でいっぱいになりました。

 

プロトン水治療をしているクリニック!

そんな時、プロトン水治療をしているというクリニックを紹介してもらい、早々に受診しました。

皮膚を調べてもらうと、「雑菌が全くついていない!」という状態でした。

殺菌力のあるプロトン酸性水を毎日塗布していたおかげでした。

クリニックで 漢方薬とステロイド剤ではない、塗り薬を処方してくれました。

 

それから、5ヶ月

プロトン水、プロトン酸性水、peクリーム、クリニックの塗り薬で治療を続けたところ、驚くほどの回復を見せてくれました。

 

現在・・・プロトン水治療を始めて1年

体液や血が吹き出していた皮膚もつるつるになり、痒みもなくなって、ベットに手足を縛りつけて 寝た日々がウソのようです。

プロトン水治療を決意して始めたけど、痛みと痒みとの闘いが続いて、不安にかられ、

何度となく挫折しそうになりましたが、、最後まであきらめずにプロトン水治療を続けてきて本当によかったです。

 

18歳男子「高校生になって再発したアトピー性皮膚炎!」

 

 

 

幼い頃はアトピー性皮膚炎が酷くて、耳の先がいつも切れていて、服を着るのも大変でした。

腕にも湿疹が出ていました。

しかし、成長するにしたがって、気にはならないほどに治っていったのです。

 

高校1年の夏・・・

 背中に湿疹が出来始め、真っ赤に腫れあがり、みるみるうちに全身に広がっていきました。

内科や皮膚科の塗り薬を塗布しても、なかなか治りませんでした。

汗をかくと特に酷くなったのです。

 

高校1年の冬・・・

プロトン水に出会ってからは、塗り薬をやめてプロトン水を飲み続けました。

学校に2リットル持参し、家でも2リットル飲み、プロトン酸性水の風呂にも入りました。

しかし、全身の皮はむけ、下着にも血がにじみ、バリバリにへばりついて、はがすのも大変な状態が続きました。

頭の中もおできができ、激しいかゆみに苦しめられました。

「このまま、薬を塗らなくても・・・本当に治るのだろうか?」と、不安になりました。

 

それでも、かゆみに耐えながら・・・プロトン水を飲み続けていると、3ヶ月くらいから、だんだん綺麗になり、夏を過ぎる頃には、すっかり良くなった。

 

しかし、再び・・・11月頃から、首まわりやひじ、背中に湿疹が出てきてしまったのです。

首まわりは、象のように硬くなって、横も向けない状態でした。

それが過ぎると、今度は、毎日、うすい皮がむけ、頭の中からは大きなフケがポロポロ出てきました。

 

それでも、あきらめずに!

プロトン水を飲み続け、風呂あがりにはプロトン酸性水を塗布し、peクリームを塗っていると、 2月頃には、次第にきれいになってきたのです。

4月にはわずかに湿疹が残っている程度になり、かゆみも殆どなくなってきました。

プロトン還元水を飲み始めて1年以上になりますが、現在も毎日3リットル以上飲み続けています。

 

アトピー性皮膚炎を 克服された方々の口コミをまとめると!

 

1)プロトン還元水を飲み続けた!

2)プロトン酸性水の風呂に入ったりプロトン酸性水を塗布した!

3)ステロイド剤をやめて、peローション、peクリームを塗布した!

4)症状が酷くなったり、リバウンドしてもあきらめずにプロトン水治療を続けた!

 

 

下記の記事にもプロトン水でアトピーが改善された解決法が書かれてますので、ご興味がある方はぜひ参考にしてください。

プロトン水でアトピー撃退!【体験談あり】水で根本から解決!

 

アトピー性皮膚炎が良くなった理由

 

1)上記の図にあるように、腸内環境の悪化によってヒスタミンが発生し、アトピー性皮膚炎などのアレルギーが起こります。

プロトン還元水を飲むことによって腸内環境が整い、アトピー性皮膚炎が改善に向かったと考えられます。

 

☆腸内環境を整える方法については下記の記事を参考にして下さい。

 

アレルギーには腸内環境を整えよう!改善の為の4つの方法!

 

2)殺菌力のあるプロトン酸性水やpeローション、消炎作用のあるpeクリームを塗布することにより、アトピー性皮膚炎で傷ついた皮膚を殺菌し、炎症をおさえてくれたと考えられます。

 

3)プロトン水で解毒し腸内環境を整えたり、プロトン酸性水やpeローションやpeクリームで傷ついた皮膚を殺菌し、炎症をおさえるには長い時間が必要であり、好転反応も出るので、最後まであきらめない!強い心が必要です。

どの方もご自身の強い意志とご家族や知人の方々の励ましや協力があったので、最後まであきらめずに、プロトン治療を続けられたと思います。

 

まとめ

 

 

ホントだった!! 

アトピー性皮膚炎は  プロトン水で治る!

  「だから私はあきらめない!」の著者である【医学博士  折田 武市氏】は健康の鍵は「水」であると言います。

水は水でもどんな水でも良いわけではなく理想的な健康水は美味しい水であることはもちろん飲用後に排尿、排便が潤沢に行われる水でなくてはなりません。

その為には「溶解性」「酸性度」「密度」

「表面張力」など、健康水に求められるいくつかの条件を満たしていなければならないと言います。

健康になるためには、日常生活の中で体内に取り入れた、薬物、添加物、有害物質などをいかにして解毒し、すみやかに体外に排出するかによります。

「プロトン水」はそれらの条件を満たした理想的な健康水と言えます。

 

この理想的な健康水、プロトン水だからこそアトピー性皮膚炎を克服できたのです。

 

最後までお読みいただき 有難うございました。

 

 

投稿者: ボディケアマイスター

本木香織 プロトントータルアドバイザー ボディケアプロフェッショナル、小原流いけばな教授、初等科教諭1種 中等科教諭2種 28年間教諭として勤めていたが、うつ病エピソード・身体表現性障害で失声し、退職致しました。 頭痛・嘔吐・味覚障害・呼吸困難などの症状を回復に向かわせてくれた整体に出会い、整体師の資格を得て 2014年リラクゼーションRilaを開業致しました。 2016年プロトン水と出会い、多くの辛い症状が改善されてきました。 このプロトン理論をしっかりと学び、心と体の健康を守る事ができる整体師として、多くの方々のお役に立ちたいと思います。

ディスカッションに参加

1件のコメント

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です